GPS機能を活用し現場の業務を効率化。社員やバス・トラックなどの社用車の位置を把握!GPS運行記録システム「リトレース」

スマートフォンを用いた、バスやトラック等の運行を記録するシステム

GPS運行記録システム リトレース

インターネットを使って現在地を把握する位置情報サービスです。現在地の確認作業の効率化や、スタッフの安否確認に。

各車両にスマートフォンを搭載するだけで、これまで電話のやり取りによって発生していた現在地の確認時間や、コストを削減!簡単に運行を記録することができます。

※GPS からの信号を正常に受信できない場合、記録が保存されないことがあります。

スマートフォンおよびパソコンの画面イメージ

サービス紹介

あー、もしもし、今どこ?

やってませんか、これ。

やってます。と思ったそこのあなた!

運行記録システム「リトレース」なら、社員が今どこにいるのか、簡単な操作で把握することが可能です。

あー、もしもし、今どこ?

あー、もしもし、今どこ?

場所はインターネット上の管理者ページからGoogle Mapsを使って確認することができます。また、グループごとに異なるピンで表示されます。

ピンにマウスポインターを重ねると、登録した簡易情報(通常は車番など)・時間等を確認することができます。

画面イメージ

機能紹介

ライト版フル版
車両(社員)毎のグループ分け
グループのアイコンの変更※1
アプリの自動実行※2
車両(社員)毎の最新位置表示
車両(社員)毎の中継地点の設定
車両(社員)毎の軌跡のダウンロード※3、4
車両(社員)毎の移動中・入場・退場などの情報を把握・ダウンロード

利用例

バス会社

本部でバスがいま、どこを走っているのかを知りたい。

⇒ライト版がおすすめです。

ツアーバスなどで、停留所の到着時間等を調べたり、お客様にお知らせしたい。

⇒フル版がおすすめです。

配送業

配送先に立ち寄った時間を把握したい。

⇒フル版がおすすめです。

会社で、営業に使用する車・トラックがどのあたりにいるか把握したい。

例えば、メンテナンス等を行っている会社の場合、お客様の付近にいる車を探すのに利用していただくことができます。地図上にプロットする為、距離だけでなく、周辺の地形情報が見て取れる為、距離は近くても、川の向こうで橋は遠い場合などの判断をする材料にできます。

⇒ライト版がおすすめです。

社用車・バイク

社員がどのようなルートをたどって営業しているのか『見える化』

社用車の通勤使用など、不正使用の防止・意識改革を行いモラルの向上。

ネットスーパーの商品配達や飲食店など出前の、現在地情報をお客様に連絡してサービスの向上に。

⇒ライト版がおすすめです。

 

配達ルートの現状を確認して、より良い配達ルートの検討に。

⇒フル版がおすすめです。

画面イメージ

動作環境

OS:Android 4.4以降

必須機能:GPS、Wi-Fi、通信環境

※アプリの仕様上、GPS電波の受信できない所、及びスマートフォンの通信ができない所では使用できません。

料金

表示価格はすべて税抜です。

初期費用

販売参考価格単位備考
初期費用50,000円最初の1回のみ
端末の増減変更作業15,000円端末のID増減1回につき(一度に複数台OK)
端末設定料15,000円1台あたり

フル版 月額費用

販売参考価格単位備考
最低料金8,500円5台まで使用可能
追加1,500円1台あたり

ライト版 月額費用

販売参考価格単位備考
最低料金5,000円5台まで使用可能
追加800円1台あたり
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